独自ドメインを格安で取得 デジタルビズ<日本語ドメインも取得OK!>

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 ホームページを公開したけどなかなか見てもらえない。
  メールアドレスを公開しているのにメールがこない。

それは、ホームページのURLやメールアドレスがわかりにくいからかもしれません。

たとえば、あなたのお店の名前が「デジタル商会」だったとします。
無料でホームページを公開できる代表的なジオシティのURL では、
   www.geocities.co.jp/NatureLand/xxxx/
のようなものになります。

URL が長いのに加え、あなたのお店の名前が「デジタル商会」をイメージさせる文字列
も入っていませんので、覚えてもらうのは困難ですよね。

これに対して、独自ドメインなら
   digital-shoukai.com
と簡潔で、お店の名前=ドメイン名ですので、覚えやすいですよね。

覚えやすいホームページのURLとメールアドレスに変えて売上アップ!

デジタルビズなら格安の料金で取得できます。
例えば、汎用(日本語).jpの場合
   JPRSに直接申し込むと14700円[税込み](初年度)
   でも、デジタルビズなら5775円[税込み](初年度)
属性.jpでも同様に
  JPRSに直接申し込むと19048円[税込み](初年度)
   でも、デジタルビズなら8400円[税込み](初年度)

デジタルビズならドメイン取るのもお値打ち価格!

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日本語ドメインでさらにわかりやすくなります!

たとえば、上の例の
    www.geocities.co.jp/NatureLand/xxxx/
           から
    digital-shoukai.com
だけでもかなり分かりやすくなりましたよね。

ただ、独自ドメインでも digital のスペルが分からなかったり、商会の部分の表記が
shoukai shookai syoukai ・・・ と色々な表記があるため混乱します。

でも、日本語ドメインなら
    デジタル商会.com
と、さらに分かりやすく、間違いもなくなります。

     
 
ここ最近、セカンドドメインとして、日本語ドメインが注目されつつあります。
それは、日本語表記で覚えやすいということに加え、人気の com ドメインや jp ドメインでも好きな名前を取りやすいというのが大きな要因となっています。

英数表記の com ドメインや jp ドメインはその人気から、好きな名前はすでに誰かに取得されていて取れないことが多々ありありました。

ところが、日本語ドメインは、ブラウザで最大シェアを握る、インターネットエクスプローラが標準対応していなかったこともあり、人気が今ひとつでした。
その結果、登録数が伸びず、好きな名前を取れるということになっています。

ただ、ここ最近は、インターネットエクスプローラでもプラグインソフトの普及が広まり、日本語ドメインが使えるようになりました。
それに加え、次期インターネットエクスプローラでは標準で対応されることが、正式にアナウンスされました。

ここにきて、人気急上昇の日本語ドメインは、今が旬です。

ただ、日本語ドメインの唯一の欠点である、メールアドレスとして利用できないという問題は、当分解決されそうにありません。
そこで、セカンドドメインとして、利用するという方法が注目されるようになりました。

また、現状ではメールアドレスとして利用できないという問題から、メインのドメインとして使えなくても、ここでドメインを押さえておく事によって、将来メールアドレスとして利用可能になった際も、簡単に日本語ドメインをメインのドメインとしてつかえますので、この動きに拍車をかけているものと思われます・・・・
 
     


デジタルビズのサーバーでは、マルチドメイン機能がございますので、日本語ドメインを購入いただきました場合、セカンドドメインとしてご利用いただけます。

マルチドメイン機能とは、セカンドドメインのURLにアクセスがあった場合に、メインのドメインのURLにアクセスできるようにするサービスのことです。
もちろん、ブラウザのURLの欄にはセカンドドメインのURLがそのまま残りますので、セカンドドメインを日本語ドメインとすると、あたかも日本語ドメインのURLでアクセスしているかのように見えます。

たとえば、日本語comドメイン
http://デジタルビズ.com
をコピー&ペーストでアドレスバーに貼り付けてみてください。
http://www.digital-bz.com/のサイトを表示しますが、URLはhttp://デジタルビズ.comのままです。

もちろん、日本語jpドメイン
http://デジタルビズ.jp
でも結果は同じです。


また、セカンドドメインとしではなく、メインのドメインとして日本語ドメインをご利用いただくことも可能です。
※この場合、メールアドレスは、プロバイダのものを使っていただくことになります。


尚、日本語ドメインは、com net jp ドメインで取得でき、ドメイン料金の方は英数ドメインも日本語ドメインも同じです。
下記「◆独自ドメイン価格表」をご覧ください。


◆独自ドメイン価格表     ※金額はすべて税込み
登録料(1年目)
更新料(2年目以降)
gTLDドメイン
 com/net/org(com/netは日本語も可)
2,625円/年
2,625円/年
 info/biz
2,625円/年
2,625円/年
外国ccTLDドメイン
 cc
7,350円/年
7,350円/年
JPRSドメイン[汎用(日本語).jp]
 .jp
5,775円/年
5,775円/年
JPNICドメイン[属性.jp]
 .cojp/.ne.jp/.or.jp/・・・
8,400円/年
7,350円/年


◆主なドメインの特徴
●InterNICの管理するドメイン
  ドメインの取得にあたっては特に制約はなく、どのドメインも取得可能です。
.com(ドット・コム)
商業法人または個人など
.net(ドット・ネット)
ネットワークサービス関連など
.org(ドット・オーガ)
団体・グループなど
●JPRSの管理するドメイン
.jp (ドット・ジェーピー)
汎用JPドメイン。誰でも、いくつでも登録できます。
日本に住所がある事意外は特に制限がありません。
日本語ラベルのドメインも登録可能です。
●JPNICの管理するドメイン
  JPNICの管理するドメインの取得につきましては、以下の制約があります。
.co.jp
(シーオー・ジェーピー)
株式会社、有限会社、合名会社、合資会社、相互会社、特殊会社、その他の会社および信用金庫、信用組合その他の営利法人。
ただし、その法人が外国法人である場合には、外国会社の登記を日本において行っている会社に限ります。
.or.jp (オーアール・ジェーピー、オア―・ジェーピー)
[非商業法人] 財団法人、社団法人、医療法人、監査法人、宗教法人、特殊法人、農業共同組合、生活協同組合、その他CO,AC,GO のいずれにも属さない日本国法に基づいて設立された法人、外国政府機関の在日公館その他の組織ならびに、国連等の公的な国際機関、各国地方政府(州政府)等の駐日代表部事務所。
.ne.jp (エヌイー・ジェーピー)
日本国内のネットワークサービス提供者] 日本国内のネットワークサービス提供者が、不特定または多数の利用者に対して営利または非営利で提供するネットワークサービス。
ネットワークサービスを提供する組織は、日本に在住する個人または日本に登記のある法人であり、利用者に対して提供するネットワークサービスの内容が明文化されていることを要します。
申請を行なう場合、ネットワークサービス提供者の代表者印を捺印した登録依頼書、代表者の印鑑証明の提出が必須となります。




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